◇秋に身体が疲れやすくなる原因は・・・
*寒暖差による自律神経の乱れ
昼と夜の気温差が大きくなることで
体温調節を担う自律神経がフル稼働し疲労を感じやすくなります。
*日照時間の減少とメンタルへの影響
日照時間が減ると
幸せホルモンと呼ばれる「セロトニン」が減少し
気分が落ち込みやすくなったり、眠くなったりします。
*夏の疲れの蓄積(秋バテ)
冷房や冷たい食べ物で内臓が冷え
夏の疲れが取れないまま秋を迎えると
倦怠感・だるさが続くことがあります。
*乾燥と免疫力の低下
秋は空気が乾燥し始め
のどや肌の乾燥、ウイルスへの抵抗力が下がり
体調を崩しやすくなります。
本格的な秋を迎える前にぜひリンパドレナージュで
お身体の調子を整えておきましょう(^^)/♪