秋の深まりとともに感じやすい「秋バテ」や身体の冷え。
夏の疲れが残り、朝晩が涼しくなってくるこの時期は、身体の冷えに注意が必要です!
身体を温める「温活」には、
内側からしっかり温める食事が欠かせません。
☆秋の疲れた身体を温める3つの食習慣
* 旬の根菜類を積極的に摂る
ごぼう、レンコン、人参、大根などの根菜や芋類は、
身体を芯から温める働きがあります。
汁物や煮物に仕立てて、煮汁ごといただくのがおすすめ♪
* 「温性」の薬味・スパイスを活用する
生姜、ニンニク、長ネギ、唐辛子、和生姜などを日常のメニューに適量プラス!
血行を促進し、代謝を高めてくれます♪
* 温かいスープや鍋料理を中心にする
胃腸が疲れているときは、消化吸収が良い温かい汁物がベスト!
具だくさんの味噌汁やポトフ、一人鍋なら手軽に野菜もたっぷり摂れますね♪
☆おすすめのお手軽温活メニュー
* 根菜と生姜の具だくさん豚汁
発酵食品である味噌と生姜のダブル効果で身体がポカポカに。
* レンコンと長ネギのスープ
乾燥しやすい秋の喉や粘膜も優しく潤します。
* かぼちゃの温かいホッコリポタージュ
ビタミンEが豊富で血流改善をサポートします。
日々の食事に少し温かいメニューをプラスして、秋の心地よい温活を楽しみましょう!
身体の芯から温かめるには「よもぎ蒸し」がオススメ♪
リンパドレナージュとの相乗効果も期待できます。
オプションメニューとして追加、または単体でのご予約も承ります。
皆様の「温活」にぜひご活用ください。
ご予約お待ちしております☆☆☆