気持ちよく寝ている明け方に……
急に足の裏やふくらはぎが「ピキーン!!!」とつって、激痛で目が覚めた経験はありませんか?
一度起きるとしばらく激痛が続いて、二度寝どころじゃないですよね。
実はこれ「こむら返り」と呼ばれる現象で、特に寝起きや明け方に起こりやすいんです!
今日は、なぜ明け方に足がつってしまうのか?
その原因と簡単にできる予防法をお伝えします。
** 明け方に足がつる「3つの大原因」**
1. 体の冷え
寝ている間に足元が冷えると、筋肉がギュッと固くなり、血行が悪くなります。
特に夏場のエアコンや、冬場の足元の冷えは要注意!
2. 汗による水分&ミネラル不足
人は寝ている間にコップ1杯分以上の汗をかきます。
水分や、筋肉の動きを調整する「マグネシウム・カルシウム」といった
ミネラルが不足すると、 足がバグを起こしてつりやすくなります
3. 日中の足の疲労
立ち仕事やデスクワーク、久しぶりの運動などでふくらはぎの筋肉が疲れていると、夜間に上手くリラックスできず、突然の収縮(つり)を引き起こします。
◎今すぐできる!予防ポイント
・寝る前のコップ1杯の水(常温がおすすめ!)
・足元を冷やさない(レッグウォーマーなどの活用)
・お風呂でしっかり湯船に浸かる!!
◎サロンでのケアも超効果的です!
「頻繁に足がつる…」「自力でのストレッチじゃ追いつかない!」という方は、ふくらはぎから足裏にかけての筋肉がガチガチに固まっている可能性大です
当店のリンパドレナージュは、血行を促進し、固まった筋肉をじんわり解きほぐしていきます!
足をスッキリ軽くして、朝までぐっすり眠れる身体づくりをしませんか?
過ごしやすい朝を迎えるお手伝いをさせていただきます♪
皆様のご来店を心よりお待ちしております♪