感染症予防対策について

リンパドレナージュ専門店|鹿児島天文館

WEB予約
電話予約
友だち追加
施術案内
アクセス
Staff Blog

夏に浴びた紫外線どうする?

夏の間に紫外線をたっぷり浴びたお肌のケアしていますか?

紫外線をたくさん浴びたお肌は、秋を迎える頃に乾燥やゴワつき、くすみとしてトラブルが現れがち

紫外線ダメージを放置せず、今すぐ実践したいレスキューケアをステップ順にまとめました。

~~~紫外線ダメージケアの3ステップ~~~

◎STEP 1:冷やして静める(浴びた直後~2、3日)
* 水分補給と消炎: 肌が赤くなっている、ほてっている場合は「やけど」と同じ状態です。
まずは冷やしタオルや保冷剤(タオルで包む)で冷やしましょう。

* 刺激を避ける: この段階での美白ケアやピーリングは刺激が強すぎます。
まずは抗炎症成分(グリチルリチン酸ジカリウムなど)配合のシンプル化粧水でやさしく保湿してください。

◎STEP 2:徹底的に潤す(ダメージ定着防止)
* 高保湿ケア: 紫外線は肌のバリア機能を低下させ、水分を奪います。
セラミド、ヒアルロン酸、アミノ酸などが配合されたスキンケアで、角層のすみずみまで水分を補給しましょう。
* シートマスクの活用: 低刺激の保湿シートマスクを週に2~3回取り入れると、効率よく肌の水分量を戻せます。

◎STEP 3:美白&ターンオーバー促進(シミ・くすみ対策)
* 美白有効成分を投入: ほてりが落ち着いたら、シミの元となるメラニンの生成を抑えるケアへシフト。ビタミンC誘導体、トラネキサム酸、プラセンタエキスなどが配合された美容液が効果的です。
* 優しく角質ケア: 肌のゴワつきが気になる場合は、ターンオーバーを整えるためにマイルドな角質ケアを取り入れるのもおすすめです。

ホリスティックラボでは、角質ケアとしてピーリングをオススメしております。

「ララピール」「ダクトピール」「ハーブピーリング」などお肌の悩みや状態をみて
施術させていただきます。

夏の終わりのお肌ケアとしてぜひお試しください!!

関連記事

PAGE TOP